








一人暮らしをきっかけに、クレジットカードや消費者金融で、引越しや家具の購入のための借入を始めました。その後、定職につくも返済に追われ、ある日体調を崩したことをきっかけに収入が減り、返済が困難になりました。気がつけば280万円にも債務が膨らみ返済が全くできなくなったため、自己破産を決意。現在は免責が下り、堅実な生活を取り戻しました。
クレジットカードを作ってから、当初はショッピングを主に利用していましたが、しだいにキャッシングも利用するようになり、毎月の利息のみを返済するようになりました。次第に4社、5社と利用したため、債務が300万円近くになり、返済が不能になったため自己破産を決意し免責に至る事ができました。
借金のほとんどがギャンブルなどの遊興費で多額の債務をかかえました。
自転車操業状態で数年間借入と返済を繰り返していましたが、限界を感じ、自己破産を決意しました。一部免責の不許可事由(ギャンブル等)にもあたりましたが、反省し今後の堅実な生活内容を送ることを裁判所に伝え、免責に至る事ができました。精神的な病気など体調が思わしくなく、思うように仕事ができず生活費の不足をクレジット会社や消費者金融より借入しましたが、ある日カードの利用停止により、返済のめどがたたず、あさひ司法書士へ相談しました。最初は自己破産に対し偏見もありましたが、特に財産もなく不利益もあまりないことを知り、自己破産を決意し、免責に至る事ができました。
リストラにあい失業しましたが、妻には言えず、消費者金融から借入し、利息のみの返済を数年間行っていました。しかし、ある日をきっかけに返済が一切できず業者から督促がきたことにより、妻に見つかり、正直に話した結果、財産も特になかったため、自己破産をすすめられ、決意しました。創造していたよりも簡単に解決していただき、免責に至りました。
生活費の不足と子供の教育費により多額の債務をかかえる事になりました。しかも同じく、主人にも多額債務があったため、家計として火の車となり、あさひ司法書士事務所に相談しました。主人名義の持ち家は残したいという希望で主人は個人再生を手続きし、私には財産が特になかったので、今後の家計を考え、自己破産を決意し、夫婦ともに解決に至る事ができました。
消費者金融を数年間利用し、多額の負債になったので、おまとめローンにて毎月の返済額は軽減したのですが、再び消費者金融を利用するようになりました。たちまち返済が困難になり、あさひ司法書士事務所に相談しました。自己破産を決意しました。また消費者金融への過払い金の請求により、費用も一部賄えることとなり全てがうまく解決しました。
離婚をきっかけに一人暮らしを初め、生活費の不足から借入を行うようになりました。年齢的に就職も困難で、借入れと返済を繰り返すようになった時に、勤めていた会社が倒産し、返済ができなくなりました。そこで自己破産を決意、現在は生活保護にて安定した生活を送っています。
自営業がうまくいかず、数年前より複数のクレジット、消費者金融より借入を始めました。同じく家計にも影響し、生活費の不足から妻にも同様の債務がかさみました。更に収入の見通しがたたず、やむなく夫婦ともに自己破産を決意。現在は債務も免責され、懸命に生活を行っています。
ある知人の保証人になった結果、その知人に逃げられ多額の負債を抱える事になりました。なんとか返済をしてきたものの、元金が全く減っていないことに気づき、二度と保証人になるようなことはないよう反省し、自己破産を決意し、免責に至る事ができました。